今日は、おうちカフェにいらした方からの、職場に来ている保険営業さんへのクレーム報告です 笑

お昼休みに職場に来ている保険営業の女性に対してです。
なんと、おうちカフェに来たこの人は、
その女性の保険会社さえも分かっていませんでした”(-“”-)”

見た目年齢50歳半ばぐらい。
痩せ型。
顔は見ていないけど必死そうな目は血走っている。

一度目に声をかけられたときは、
アンケートお願いしまーす!と声をかけてきたそうです。
付き合っている彼女が保険会社の人で、
その会社に加入しているから保険の見直しは考えられないと断ったとか。

二度目に声をかけられたときは、
アンケート、1.2分で書けるのでお願いしまーす!と声をかけてきたそうです。
だ・か・らぁ!とキツめに断ったとか。

三度目に声をかけられたときは、
自動車に乗っていますか?
もういいってば!となってしまったとか。

どうでしょう。

この保険営業の問題点は・・・・。

①声をかける人を見ていない。
前回声をかけた人をちゃんと見ていれば、二度目に声をかけることはないはずです。
この人、ちゃんと知人から保険に加入していることまで最初に話してくれているんです。
全く見ていませんね。

②あの手この手で声をかければ引っかかるのでは?というのがみえみえ。
こう言ってだめだから、今度はこれで、というのが相手に見えてしまっているんです。
近づき方を考えるのは大事なのですが、これは酷い。

そもそもそのやり方、難しくないですか?

結果、なんだあのババア、気持ち悪いなぁ!
と、言われてしまいました。

この話、さすがに保険営業の方に同情はできませんでした。
それより、きちんとやっている人にとって迷惑です。
本当に残念です。

前にも書きましたが、職域の人はノラ猫と同じ。
捕まえようとすると逃げます。
人を信じていないからです。

こちらから与えて、手を差し伸べてあげましょう。
この人信用できる、安心できる、
そう分かった猫は近づいてきます。

この人は完全な捕まえる側です!

こちらから与えて、手を差し伸べる側になるということは、
私は大丈夫だから信用して、という自己開示が必要です。
どうして大丈夫なのかを発信してください。

安心してもらえて、共感してもらえたらきっと保険の話を聴いくれます。

いやー、こんな営業のために業界のイメージがまた悪くなるんでしょうね。

名前も保険会社も覚えてもらえず、
なんだ、あのババア、気持ち悪いなぁ!

とか、たとえ仕事でも、私は言われるの嫌だけど・・・・。
早く目を覚ましてください。

そろそろ成功事例が書きたいです。

☆おうちカフェの営業日
1月7日(日)、10日(水)、13日(土)、17日(水)、21日(日)、24日(水)、27日(土)31日(水)
24日(水)は、わんこのオフ会で貸し切りです(*^▽^*)

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