保険は「愛」である、そう感じています。
愛する人たちに残すものであり、また、自分自身が困らないものでもあります。

自分自身が困らないものとは

今では、死ななくても使える保険がたくさん出てきてます。
医療保険、がん保険などが代表的なものです。
また、収入保障保険と言って、万一時に遺族に毎月支払われる死亡保険は、死亡だけでなく、病気により働けなくなったときにも使えるものも出てきています。

既婚者、子供のいる人だけでなく、独身の人も、必要かもしれません。

ショックだった出来事

  • 愛する人に残すものが保険であるのに、結婚した相手の母親が保険屋だから仕方なく入ったという人がいました。もちろん内容は全く分かっていません。奥様は現在妊婦さん。でも、仕方なく加入したそうです。

 

  • 2年後に解約前提で加入した人がいます。保険担当の成績のためです。

 

  • 保険営業さんのしているセミナーなどのフロント的なことに、どうしても人を紹介できないという人がいます。理由は、バックエンドに保険契約があるから。でも、そのセミナーを受講し、その人が保険営業に共感し、保障を必要と思い、加入するなら問題ないのでは?という私からの質問には、「それでも絶対に嫌です」と言いました。

全員30代前半男性の既婚者です。
私はとても悲しくなりました。

家族を想っている人は、きちんと考えて保険に加入する

当然ですが、家族を大切にしている人は、きちんと保険に加入しています。
自分が万一いなくなったとき、病気で治療が必要になったとき、誰が家族を守るのでしょうか。

家族を想っている人、いない人、
自分が大病したときを想像できる人、全く無関心の人、

「保険」というものは、その人の本当の性質を分からせてくれます。
結婚する際に試してもいいかもしれません。

入ってやる!的な態度の人、もう一度、保険の本来の意味を考えてみてください。

保険営業の人、上記に上げた3人のような人は、相手にするだけ時間の無駄。
気づかせたいですけどね。

今までの保険業界が、そうさせてしまったのか、本当に悲しいです。
ちなみに私が初めて保険のことを真剣に考えたのは、シングルマザーになったときです。
単純に、自分が死んだらこの子はどうなってしまうのか…..
当時は、保険の仕事もしていませんでしたが、ちゃんと自然に考えていましたよ。

自分が倒れたら、どうなるのか。
家族はどうなるのか。

もう一度考えてみてくださいね。

死亡保険で助けられている人を見てきています。

 

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