週間現代より取材依頼を受けました。

~70歳からの生命保険~ということで、きっと、他のFPは、相続税対策と生前贈与の話をするだろう予測し、なにか他に、保険の面白い使い道はないものかと、ウキウキしながら考えていました←保険バカ

思い浮かんだことは3つ

  • 70歳過ぎても現役で働いている人は多い。亡くなったり、病気になり仕事ができなくなれば、収入は途絶えることからも、特に経営者には保険は必要なのではないか。わりと真面目

 

  • 要介護1で100万円!(300万円まで入れる)という商品について。
    70歳での介護100万の部分の掛け金が5120円ということを考えると、加入した方がいいのではないか。実際に計算してみてそう思う。保険は損得ではないが、介護1であれば該当する人は多そうだ。これ、本当にいいと思う

 

  • 究極の学資保険ということで、孫の教育資金のために自分が死亡保険に入るという考え方。
    もちろん、嫌がる人は多いと思われるが、今の学資保険は、元本割れのものも多い。
    おばあちゃん、おじいちゃんの死亡保険であれば、孫が教育資金を必要とするときよりも、早く使う事由が起こりそうだ。
    ちょっとふざけてみたがアリ

 

最後のは、ちょいとふざけたつもりでしたが、見事に採用されてしまったようです。

 

保険は利用するもの。
使えるものでなければ意味がありません。
使えるものであれば70歳以上の人は利用すべし!

70歳以上の人に読んでいただきたい雑誌です。

本日発売です。

最近は、FPを名乗ることもすっかりなくなったのに、どこで探してくれたのだろう・・・。
取材は楽しいですね。

選んでいただき、ありがとうございました。

 

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